ドコモでっち上げ事件Image05-1 どこ事件topImage どこ事件nextImage ドコモ事件 ドコモ吉澤社長写真 ドコモ事件Image05 経営陣が対応を約束!



サイトや氏名を公開してもよいですかとの質問に、本社窓口は、どォ〜ぞ・どォ〜ぞと小馬鹿にした口調で快諾。

 

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ドコモが謝罪済みの事件を徹底的に正当化する本社  





   通
   話
   記
   録
   が
   あ
   り
   ま
   す
 ドコモ)担当M_解約阻止はドコモとしての経営判断での行為だ。問題ない!
     
NTTドコモ本社の最初の解答
 ドコモ)担当T_解約阻止と脅迫はべつに大したことではない、問題にする内容でもない
     通話を記録していても、堂々と言い切るツキミネ社員
     いちいち電話かけてくるな、大したことではないと
     
これは会話を公開したいと本人に申し出たが拒否された

 ドコモ)担当X_前者回答はひどい話だが、そう言ってるのだからそうなんでしょうね
     
社会通念では著しく違和感があるが、それを後者は否定はできない   
     前者回答は遺憾だと言いながらそれを支持する不思議な企業ドコモ  

 ドコモ)担当T_われわれは警察なんぞの決定に従う義務は無い!
     警察に失礼だと抗議すると
     当局から正式な要請があれば 「その時考える」
     社会に対する企業の本質が見える。社会は敏感である

 ドコモ)永田部長_オモテを歩くと「あいつは犯罪者だと指さすやつがいるのか」
     でっちあげは第三者は知らないから実害はない

     被害者にガマンしろとの無礼な担当トップ!

     永田部長_持ってる客の個人情報を徹底調査して連絡無しでいきなり自宅へ
     行く。家族に話す。家族はどう思うかな・・・ねえ〜

     唐突に威嚇する

 

 
 
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残念ながらこれが現実です。社員の不始末は受け付けない。逃げる。人権尊重はカタチだけ
 
記載の許可は得ています。通話記録があります。 窓口はユーザと最も近い部署である。ユーザを下げすむところではない。こじらせる所でもない。電話口でギャーギャー怒鳴りちらす部署でもない。淡々と静かに核心をつかれるとドコモは、この野郎との対応にひょう変する。
 総務省からの勧告へはしっかり対応を継続しているとウソの報告をしている。対応を拒否し続けたままである!
 やってることは外部協力者を使って「おどしをかける」ことである

上記のドコモの行動は(事業者の責務等=消費者基本法 第五条 )第二と第三が遂行されていない
第五条  
事業者は、第二条の消費者の権利の尊重及びその自立の支援その他の基本理念にかんがみ、その供給する商品及び役務について、次に掲げる責務を有する。
一  安全を求める権利(消費者の安全及び消費者との取引における公正を確保すること。
二  消費者に対し必要な情報を明確かつ平易に提供すること)。
三  選ぶ権利
四  消費者との間に生じた苦情を適切かつ迅速に処理するために必要な体制の整備等に努め、当該苦情を適切に処理すること。
五  国又は地方公共団体が実施する消費者政策に協力すること。

※左上のロゴマークは確答社の登録商標です

総務省へはしっかり対応を継続していると報告をしているのでドコモには消費者基本法第五条第二と第三の遂行遂行を要求する

二 知らされる権利(消費者に対し必要な情報を明確かつ平易に提供すること)
  知る権利があるわけではありません。知らされる権利ですから企業はきちんと説明して下さいといううことなのです。

四 意見を聞いてもらう権利(消費者との間に生じた苦情を適切かつ迅速に処理するために必要な体制の整備等に努め、当該苦情を適切に処理すること  意見を言う権利ではなく、意見を聞いてもらう権利があるのです。組織は意見を良く聞いてそれを経営に反映しなければならないというややこしい権利です。企業に身を置き体制側にいると消費者の意見が理解できなくなる